ついに、北陸地方も梅雨入りですね。 じめじめはキライです! ストーブも湿気は苦手ですよ! ペレットストーブの排気筒や薪ストーブの煙突や、本体に残っている 灰・煤も湿気でこびり付いちゃいますので、気をつけてくださいね!  ペレットタンクに残っている燃料は 湿気を吸うと、来シーズンいざ点火!!なんて時に、スクリュー が動かなかったり、燃えが悪かったりなんて事もありますので、 タンクからできるだけ取り出しておいてください。 話は変わって・・・ 今日は、先日ストーブを設置したお客様へのストーブの説明と 火入れに行ってきました。 今回設置したのはホンマ製作所の『DR-600』 ペレット/薪兼用ストーブです。 電気は使わないので、薪ストーブと同じく煙突式です。 ペレットを焚くときは、専用の『ペレット用燃焼バスケット』 を使います。↓↓ DSC01161.JPG よく燃えてます!! DSC01175.JPG こんな感じで燃えます。 電気を使わない分ペレットの補給の手間は掛かりますが、 炎の上がりかたも自然で美しいです! iga